「2024年回顧 動向収穫 社会学」@週刊読書人 2024年12月20日付
「2024年回顧 動向収穫 社会学」@週刊読書人 2024年12月20日付にて弊社書籍、
をお取りあげいただきました。評者は石岡丈昇先生。
石岡先生、掲載紙ご担当者様、ありがとうございました。
以下とりあげられた書籍、今年もこの分野、豊作です
高畑 幸 著 『在日フィリピン人社会』(名古屋大学出版会)
藤本由香著『パインと移民』(新泉社)
田原史起著『中国農村の現在』(中公新書)
近藤菜月著『「革命」を語る』(ナカニシヤ出版)
松井理恵著『大邱の敵産家屋』(共和国)
阪井裕一郎著『結婚の社会学』(ちくま新書)
富永京子著『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史』(晶文社)
上川多実著『〈寝た子〉なんているの?』(里山社)
斎藤公子著『がん患者の集団になにができるのか』(現代書館)
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