樹木希林さんとゴンドラの唄
樹木希林さんの関連書が2019年上半期のベストセラーに数点入っているそうだ。
そういえば希林さんの最後の出演映画であるドイツ映画「Cherry Blossoms and Demons(英題)」が、8月から日本公開されるというニュースが以前あったけれど、その後どうなっただろうか
映画.comニュース「樹木希林さん“女優人生最後の出演作”となった独映画が8月公開 「茅ヶ崎館」の女将役に」
この映画で、ラストで『ゴンドラの唄』を歌う場面が話題だそうです。この「いのち短し、恋せよ、少女」の歌詞でかつて一世を風靡した唄ですが、相沢直樹著『甦る『ゴンドラの唄』』がその魅力を解き明かしています。ぜひご一読ください。
« 新刊のご案内 鈴木光太郎著『謎解き アヴェロンの野生児』 | トップページ | 新刊 飯長喜一郎・園田雅代 編著『私とパーソンセンタード・アプローチ』 »
« 新刊のご案内 鈴木光太郎著『謎解き アヴェロンの野生児』 | トップページ | 新刊 飯長喜一郎・園田雅代 編著『私とパーソンセンタード・アプローチ』 »



コメント