« 新刊 武田俊輔『コモンズとしての都市祭礼』 | トップページ | 書評 木村忠正 著『ハイブリッド・エスノグラフィー』@週刊読書人 3月29日付  »

新刊 音楽化社会の現在──統計データで読むポピュラー音楽

9784788516212

 南田勝也・木島由晶 ・永井純一・小川博司 編著
 溝尻真也・小川豊武 著

 音楽化社会の現在
 ──統計データで読むポピュラー音楽

 A5判並製202頁
 定価:本体2500円+税
 発売日 2019年4月15日
 ISBN 978-4-7885-1621-2


4月11日配本、4月15日頃書店にて発売予定です。

本書オビより


若者はほんとうに音楽を聴かなくなったのか?

統計データを多面的に読み解くと、音楽環境の変化の意外な実装が明らかになる。現代は音楽が生活のあらゆる面に浸透した「音楽化社会」であり、音楽は今なお若者に、そして多くの人々に人気があるのだ。(本書オビより)

 

 

 

« 新刊 武田俊輔『コモンズとしての都市祭礼』 | トップページ | 書評 木村忠正 著『ハイブリッド・エスノグラフィー』@週刊読書人 3月29日付  »

新刊」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 新刊 武田俊輔『コモンズとしての都市祭礼』 | トップページ | 書評 木村忠正 著『ハイブリッド・エスノグラフィー』@週刊読書人 3月29日付  »

検索


  • カスタム検索
2022年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ツイッター

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

タイトルのみ表示


サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想