紹介和田敦彦著『書物の日米関係』
「一年ほど前の本になってしまうが、日本の本がアメリカでどのように蔵書されているかを辿りながら、書物貯蔵という異色の観点から日米の比較文化論を行ったのが和田敦彦著『書物の日米関係リテラシー史に向けて』。・・・・・・」
和田敦彦著『書物の日米関係』が、「ミステリ・マガジン」2009年2月号、松坂健氏「ミステリ・サイドウェイ」にてご紹介いただきました。同エッセイには『〈盗作〉の文学史』もご紹介いただいております。松坂先生、感謝申し上げます。

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