書評『アナログ・ブレイン』
ココログがメインテナンスのため、久しぶりの書き込みです。
それにしてもこの3ヶ月間で3度目ぐらいではないでしょうか、メインテナンス。多いのか少ないのか。
さて
『アナログ・ブレイン』が日経サイエンス2007年2月号「森山和道の読書日記」で書評されました。
「・・・・・・だが本としては脳内マップとモデル、空間と身体、行為における座標系、ベイズの定理と知覚など、脳による空間表現の話題がいろいろ詰まっていて、かなりたのしめる内容だった」
森山先生、書評くださいましたこと、お礼申し上げます。
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